


「水戸まちなかフェスティバル2025」
昨夜の大雨が嘘のようで
快晴のイベントになって
本当に良かったですよね!



表通りは盛り上がっている中、
アプラウドも、通常通りに営業しました。
でも通常じゃないイベントのある日って、
サプライズも起きるもので。

「水戸フェス歩いていたら、(沢山の
お店が出ていたから思い出して?)」
「アプラウド、行ってみよーう✌️と
いう流れになった」
そう言って来てくれたお客さんは、
小学校低学年以来の来店の!、
いま、24歳になったという女性!!
びっくらこきました!でも、
Kちゃんよぉく覚えています。
当時夏休みにはちょこちょこ皆んなで
来てくれた。
9歳で既にアクセサリー大好きだったKさんが
ゆっくり選んでくれた今日の逸品も、
やはりアクセサリーでした。
好きなベースは幼いときに👏
育まれるものかもしれませんね

で、嬉しかったのは、
そのアクセサリーです!!
高校生の時にアプラウドに来ていて、
「いつか、ここに作品を置きたいな」と思い、
17歳の時の思いを、十数年経って、
いま実現されている作家さんの
作品だったので、、
時空を超えたパワーと奇跡とのクロス⁈
「自分もいい加減、トシとるわけだわ。」
と、ハイ。
若いもんに時代というバトンを渡す気持ちが
ちょっとわかるようになりました。
骨の髄まで、感慨深くなる瞬間。




ダークでかっこいい水戸芸術館‥😎